静内高校にて出前授業行ってきました

9月26日、10月3日、静内高校生の選択授業の一環にある「日高研究」の教室に、外部の人間から見た「新ひだか町の魅力」について講演を依頼されました。北海道新聞に掲載された民泊施設の開業の記事が先生の目に止まられたようです。初めての経験ですから、「先生という職業はすごい緊張するものなのなんだな」ということを感じました。10月3日は少し落ち着いて、話すことはできたとは思うのですが、ビジネスの世界とは違う、若い人の感覚とはどの辺なのか探りなのかやってきました。生徒の皆さんが何か見つけていただければ幸いです。この歳になっていい経験をさせていただきました。ありがとうございました。日高報知さんには紙面で取り上げていただき恐縮の至りです。